本年度最後の資源回収ありがとうございました
本年度、最後の資源回収ありがとうございました。寒い中、集まっていただいた保護者の皆様、子どもたち、資源を提供していただいた地域の皆様、本当にありがとうございます。児童数減で多喜浜小のPTA会費も年々少なくなってきている中、資源回収は大きな財源となっています。来年度もご協力よろしくお願いいたします。
本年度、最後の資源回収ありがとうございました。寒い中、集まっていただいた保護者の皆様、子どもたち、資源を提供していただいた地域の皆様、本当にありがとうございます。児童数減で多喜浜小のPTA会費も年々少なくなってきている中、資源回収は大きな財源となっています。来年度もご協力よろしくお願いいたします。
多喜浜小学校では屋外・屋内のスポーツ、読書・イラスト、卓球、手芸、ゲームなどのクラブ活動を4年生~6年生がい学年交流活動として行っています。今日は3年生が来年度からのクラブ活動を決める参考にするために見学を行いました。わくわくしながら見て回る3年生、緊張しながらもどんな活動を行っているのか説明している上学年のみんな。気が付けば今年度もあと30日程度、、、いろいろな活動が節目を迎えていますね、残り少ない今年度もみんなで楽しい思い出を作っていきましょうね。
4年生を対象とした福祉学習を行いました。
講師をお招きし、「障がいとは何か」についてお話と体験を通して、学んだことを今後の生活に生かしていこうとする児童の育成を目指し、実施しました。
頚髄損傷により車いすでの生活をされている講師の先生からは、どのような生活をされているのかについて、具体的なお話をしていただきました。
視覚障がいのある講師の先生からも、どのような状況で生活されているのかについて、とても分かりやすく説明していただきました。
後半は、学校にどんなバリアがあるのかを自分たちの目で確認し、サポートの仕方について実践形式で活動しました。子供たちは、一人一人がしっかり考え、安全に気を付けながらサポートをしていました。
これからは、すべてが当たり前ではないことを意識しながら、身近にもいろいろな違いを持った人が生活していることを知って、「共に生きる」社会の実現に向けて学びを深めていきたいと思います。
大変貴重なお話と体験を提供していただいた講師の先生方、心よりお礼申し上げます。
ありがとうございました。