感謝を込めて地域清掃 6年生
6年生はあと一か月ほどで卒業します。今日はここまで育ててくれた地域に感謝を込めて、地域清掃を行いました。学校までの通いなれた道、いつも遊んだ公園などよく見るとゴミも結構落ちていましたね。落ちているごみを丁寧に拾い集める6年生のみんなは、とっても輝いて見えましたよ。多喜浜をきれいにしてくれてありがとう。多喜浜もきれいになったし、みんなの心もさらにきれいになりましたね、お疲れ様。
6年生はあと一か月ほどで卒業します。今日はここまで育ててくれた地域に感謝を込めて、地域清掃を行いました。学校までの通いなれた道、いつも遊んだ公園などよく見るとゴミも結構落ちていましたね。落ちているごみを丁寧に拾い集める6年生のみんなは、とっても輝いて見えましたよ。多喜浜をきれいにしてくれてありがとう。多喜浜もきれいになったし、みんなの心もさらにきれいになりましたね、お疲れ様。
今日は6年生の道徳「手品師」です。大劇場で華やかに手品をしたい夢を選ぶのか男の子との明日も来るよの約束を選ぶのか、自分だったら何を大切にして選ぶのか難しいところですね。相手の気持ちは大事、でも自分の気持ちも大事、自分が自分をどう見るのか、あとで自分は胸を張れるのか、子ども自身が何度も心の中で自分自身に問いかけながら、一生懸命考えて選んだことが大事なんだと気付いていきましたね。
今回は、1年生のクラスで、6年の先生が道徳「それって、おかしいよ」の授業を行いました。
先生が変わると、子どもたちも程よい緊張感に包まれます。
しかし、そんな雰囲気の中でも、子どもたちはしっかりと自分の考えを発表していました。
中には、役割演技なども交えながら、よいことと悪いことをきちんと判断する力や、よいと思うことを進んで行おうとする心情を育てる取り組みもされていました。
このシャッフル授業は、教員のスキルアップにもなります。
様々な経験を積みながら、みんなが明るく楽しい、居心地の良い人間関係をつくっていきましょう!!